津波避難タワーへの滑り止め工事の寄附★湖西市より感謝状

8月25日(火)湖西市日ヶ崎地区津波避難タワー階段部分への防滑(滑り止め)工事の寄附に関する式典が執り行われました。

影山剛士 湖西市長より
「津波は来ない方がいいわけですが、万一、大地震で大津波があの地域を襲った時には雨や夜でも安心してタワーを登っていけると思います。
市民の安全のために滑り止めの施工を寄贈いただき、感謝いたします」
とのお言葉をいただきました。

式典では、株式会社イーモアより湖西市に目録を、影山剛士 湖西市長からは、弊社代表の名倉孝次に感謝状が贈られました。

左:名倉孝次 株式会社イーモア代表  右:影山剛士 湖西市長
湖西市日ヶ崎地区津波避難タワー 現地にて式典
波避難タワーへの滑り止めの施工箇所を視察する参加者の皆さん

津波避難タワーでTV取材(テレビ静岡)

先日カパラグリップを施工させていただきました、津波避難タワーでテレしず(テレビ静岡)の取材の収録が行われました。

放送日は、
テレしず(テレビ静岡)
5/28(木)11:19~11:25
チョッと!いいタイム

大森万梨乃アナウンサーと名倉社長
原稿を暗記している名倉社長
インタビュー中です。
津波避難タワー最上階は突風の吹きさらしで大森アナウンサーも大変そうでした。
強風の中、インタビューの収録です。

津波避難タワー(防潮タワー)にカパラグリップ施工

東日本大震災の約1年後、静岡県磐田市の沿岸沿いで海産物販売を営むマルイ水産では、私財を投じて高さ10メートル/300人を収容できる防潮タワーを建設しました。

全国的にも珍しい民間所有の防潮タワー
防潮タワーは、自由に見学可となっています。

この事を知った、弊社代表名倉は、 転倒事故による死亡事故の撲滅活動と相通じるところがあり、このたび防潮タワーの階段部分に無償でカパラグリップの施工をさせていただく事となりました。

刈谷ハイウェイオアシスにて「クリアグリップ」のメンテナンス施工

愛知県刈谷市では、暖かくなる季節の準備として「刈谷ハイウェイオアシス」内の子ども達向け噴水広場の噴水口グレーチングに、滑り止め材 「クリアグリップ」のメンテナンス施工が実施され、その旨、中日新聞社の刈谷ホームニュースに掲載されました。施工して頂いた、取扱代理店・早川建設様、ありがとうございました😊
早川建設様、これからも、安心・安全の維持管理、そして防滑の普及拡大、宜しくお願い致します。

石破議員/名誉顧問就任 中部経済新聞/掲載

防滑専門メーカー イーモア Official Blog – 転倒防止★滑り止め クリアグリップ/カパラグリップ/つるっとガード

弊社の名倉社長が会長を務める日本防滑推進協会に石破議員が就任した件と現在開発中の「滑り抵抗係数測定器」の件が中部経済新聞に取り上げられました!